私道の廃止申請・道路の廃止の承認申請
この会社では何が相談できるの??
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■不動産の取引に付随する
・私道の廃止申請・道路の廃止の承認申請
・公衆電話の廃止
・各種ハウスメーカーから堅固建物まで賃貸マンションの建築計画から管理運営
・新築戸建の販売、販売代理、仲介
・賃貸マンション、賃貸戸建、賃貸連棟等の賃料査定
・賃貸マンション、賃貸戸建、賃貸連棟等の賃貸仲介
・賃貸マンション、賃貸戸建、賃貸連棟等の管理
・中古一棟マンション、中古分譲マンション、中古戸建、中古長屋等の売買仲介
・工場倉庫の賃貸仲介、賃貸管理
・工場倉庫の売買仲介
・工場の屋根、外壁のリニューアル工事の見積もり提出
・貸ビルの賃貸仲介・建物管理
・月極駐車場の提案、管理、仲介
・時間貸パーキングへの提案、見積もり提出
・リノベーションの提案
■火災保険・傷害保険
・マンション一棟の火災保険(総合保険)加入(単年・長期)
・家庭用火災総合保険の加入(単年・長期)
・賃貸住宅総合保険の加入(単年・長期)
・賃貸住宅総合保険の引越し等に係る異動・契約内容変更・解約処理
・火災の際の保険金請求
・火災以外の費用保険金等の請求
・火災保険に対する質権設定
・傷害保険の加入
■その他の軽微な手続き・作業等
・ガスコンロの手配
・照明器具の手配
・家具の手配
・引越し業者の手配(アート引越しセンター・サカイ引越センター・他)
・ゴミ処理の手配
・セコム警備保障取次ぎ
・間取作成(自社)
・間取作成の外注
・チラシ作成・公開
・ホームページ作成・更新
・ファビコン作成
・賃貸保証会社の代理店(JID・リクルートフォレントインシュア・他)
・強風時の塀の補修・補強
■お知らせ
業務と異なる部分での実費は先にご説明の上、ご負担していただいております。
但し、これらの活動に対しての業では無いものに関しては費用はいただいておりません。
不動産取引に対する宅建業法に定められた範囲での報酬のみです。
保険の取扱いは富士火災海上保険株式会社です。
場合によっては本人様が対応していただかなければいけない場合もあります。
また、不動産の取引に係らない場合のお手伝いは本業優先の為出来ない場合もあります。
まことに勝手ですがご了承願います。
日々の作業の量が莫大過ぎて近々に処理したものからの記載になりますが、
これから徐々に更新していけたらと思っています。
川端修平
- Genre :
- ブログ
- みんなに紹介したいこと
不動産業って一言で言うけれど
先日
友人と話をしていて
「不動産業って何やってるの?」
と聞かれて色々と説明をしました
一般的に不動産業といっても
賃貸や売買、管理と言ったカテゴリーがあり
そこから事業用や居住用等々細分化され
また業者もそこから
オールラウンダーなのか専業なのか
それによってのメリット・デメリット
色々とあるのですが
弊社は専業ではなく
賃貸や売買や不動産管理
等価交換に相続対策のご相談
色々と絡み合って
事業を進めています
ただその中でも
「何をやっている時間が一番長いか?」
と考えたところ
「すごい量の雑務処理」
と言うところに行き着きました
もう少し正確に表現すると
「賃貸・売買・管理の取引に対する
圧倒的な量の雑務処理」
ひらたく言えば
「雑用」です
本当にどこまで不動産と関係あるのかな?
なんて思うことも多々あるのですが
結構たくさん面白い事をお手伝いさせていただきます。
そこで気が付いたのですが
有限会社鶴見大信商事に勤める川端修平が
ご相談を受けたときに
具体的にどんな経験があり
何がお手伝いできるのか
お客様の立場から
この問合せ先には
一体何が出来るのか?
「あぁ。こいつはこれについて経験がある。」
と、少しでもわかりやすく表現できないか?
少しでも詳しくわかれば
お問合せ頂くお客様に
ひょっとしたらとっても便利なんじゃないか?
そう思い
全く便利じゃないかもしれないし
毎日ではありませんが
日報のようにこのブログを利用して
書いていこうと思います。
今後ここに記載していく内容については
少なくとも経験済みです
個人で解決できない事に関しては
その相談先がわかります
相談先がわからなくて
お悩み事がございましたら
どうぞお気軽にご相談下さい
ご一緒に考えさせて下さい
川端修平
友人と話をしていて
「不動産業って何やってるの?」
と聞かれて色々と説明をしました
一般的に不動産業といっても
賃貸や売買、管理と言ったカテゴリーがあり
そこから事業用や居住用等々細分化され
また業者もそこから
オールラウンダーなのか専業なのか
それによってのメリット・デメリット
色々とあるのですが
弊社は専業ではなく
賃貸や売買や不動産管理
等価交換に相続対策のご相談
色々と絡み合って
事業を進めています
ただその中でも
「何をやっている時間が一番長いか?」
と考えたところ
「すごい量の雑務処理」
と言うところに行き着きました
もう少し正確に表現すると
「賃貸・売買・管理の取引に対する
圧倒的な量の雑務処理」
ひらたく言えば
「雑用」です
本当にどこまで不動産と関係あるのかな?
なんて思うことも多々あるのですが
結構たくさん面白い事をお手伝いさせていただきます。
そこで気が付いたのですが
有限会社鶴見大信商事に勤める川端修平が
ご相談を受けたときに
具体的にどんな経験があり
何がお手伝いできるのか
お客様の立場から
この問合せ先には
一体何が出来るのか?
「あぁ。こいつはこれについて経験がある。」
と、少しでもわかりやすく表現できないか?
少しでも詳しくわかれば
お問合せ頂くお客様に
ひょっとしたらとっても便利なんじゃないか?
そう思い
全く便利じゃないかもしれないし
毎日ではありませんが
日報のようにこのブログを利用して
書いていこうと思います。
今後ここに記載していく内容については
少なくとも経験済みです
個人で解決できない事に関しては
その相談先がわかります
相談先がわからなくて
お悩み事がございましたら
どうぞお気軽にご相談下さい
ご一緒に考えさせて下さい
川端修平
「 リビング・ダイニング・キッチン( LDK ) 」の定義
平成23年11月に開催された
不動産公正取引協議会連合会第9回通常総会において
表示規約第18条(特定用語の使用基準)
第1項の第3号「ダイニング・キッチン(DK)」
および第4号「リビング・ダイニング・キッチン(LDK)」
それぞれに定める意義に関し、指導基準が承認され、
公益社団法人首都圏不動産公正取引協議会より
『DK及びLDKの広さ(畳数)の目安となる指導基準』が
発表されました。
今後「DK」あるいは「LDK」を表示する場合
居室(寝室)数が1部屋の場合
「D K」4.5帖以上
「LDK」8.0帖以上
居室(寝室)数が2部屋以上の場合
「D K」6.0帖以上
「LDK」10.0帖以上
※なお、一畳(帖)当たりの広さは、従来同様、1.62平方メートル
(各室の壁心面積を畳数で除した数値)以上で変更ありません。
〜 私見 〜
4.5帖程度のキッチンでは、特にシングル向けの物件などでは、本当の意味でのダイニングとしての利用が厳しい間取りの方が多く、今までも実際にダイニングとして利用が困難な物件の場合などはDKとは表示せずにあえてKと標記していたりしていました。
しかし、今回その定義がある程度しっかりと出来た事により、今後は出来る限り上記の標記に従い物件資料を提供していこうと考えています。
それにより個人的には資料上DKとしての利用が困難であってもそう表示される資料が出てきてしまいますが、その対応策として平米数や帖数の正確さを改めて確認すると共に誰が見てもわかりやすい資料を供給できるよう努めていきたいと思います。
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- みんなに紹介したいこと

